釣果情報

2009年06月13日

ミヤベイワナが好調。3色すべて釣れています。

冷たい雨の週末、全体的に釣果は良く、水深(1〜10m)のほとんどのタナでミヤベイワナが釣れています。沖に回遊するミヤベイワナの群れに当たると連続でヒット。大型ミヤベイワナ(40〜45cm)は、1の湾、シャクナゲ岬、うぐいす湾、特に音更湾インレット周辺で釣れています。サクラマス(52cm)がうぐいす湾でヒット、ルアーは(スプーン12g・赤/金)。30〜40cmクラスは、1の湾取水口付近。25〜30mクラスは、湖全体で釣れています。ニジマスは連日50cmオーバーがフライ(ストリーマー)でヒット。魚のコンディションも良く水深は(3〜5m)。シンキングライン・タイプⅢ〜タイプⅣが最も良く釣れているようです。音更湾中央では、ストリーマーでミヤベイワナ(25〜40cm)も良く釣れています。ハーリングで魚の群れを探し、アタリがある場所でキャスティングすると効果的。

(ニュース)
2005年から「グレートフィッシングin然別湖」が始まって以来、今日初めてミヤベイワナ(ブラウン、グリーン、ブルー)3色すべて釣れたお客様(2名)がいました。まだ少しの間はチャンスがあります。是非トライしてみてください!

(ミヤベイワナ3色すべて釣るためには)
かけ上がり周辺に生息するミヤベイワナの多くはブラウンバック。かけ上がりから数十メートル沖で回遊するタイプにグリーンバックが多く、湖中央で回遊するグリーンバックにブルーバックが少し混じります。ミヤベイワナ3色すべて釣るにはこのパターンを覚えておいてください。

(雨天時の防寒対策)
標高800メートルの然別湖では、雨が降ると気温が10℃以下になることもあります。明日の天気予報は、曇りのち雨、気温は7〜8℃。レインウェアー、フリース、タイツ、グローブなどの防寒対策は忘れずに。

天気 : 雨 弱風 気温 9.0℃ 水温 12.0℃  (AM7:00)

音更湾岸釣りエリア

フライで良型ミヤベイワナがヒット

2009年06月14日

2の湾、3の湾でミヤベイワナが好調。カルガモ岬でニジマス55cmがヒット。

2の湾、3の湾でミヤベイワナ(25〜40cm)が水深(4〜5m)で良く釣れています。ヒットルアーは、スプーン10g(アワビ白、青/銀)。小原さん(札幌市)が午前7時〜正午までに25匹。40cmオーバーのミヤベイワナは、音更湾インレット周辺、虹色岬沖で釣れています。カルガモ岬では、#10マラブーでニジマス(55cm)が水深(2〜3m)。1の湾でニジマス(43〜45cm)が、#8ゾンカー(ゴールデンオリーブ)でヒット。サクラマスは、1の湾、2の湾、シャクナゲ岬、虹色岬沖で40cmクラスが釣れています。フライの場合、(シンキングライン・タイプⅢ〜Ⅳ+ストリーマー)が今日もベストマッチ。ミヤベイワナ(25〜38cm)は、虹色岬沖(ブルーバック)、湖中央(グリーンバック/ブルーバック)の水深(3〜4m)で良く釣れています。ヒットルアーは、スプーン5.5g〜7g(チャートなど)。

今日はミヤベイワナの弱いアタリがあるもののヒットしないケースが多いようでした。釣果の多い人は比較的にスプーンが軽め(5.5〜7g)でスローリトリーブ。トローリングでは、超スロースピード。ハーリングでも同様。オールを軽く数回漕いだらボートが止まるまで惰性で進み、ルアーや、フライを沈ませ、また軽く数回漕ぐようにするとアタリも多く、ヒット率も大幅にアップ。

全体的にポイント次第で釣果に差が出ています。活性の高い群れに当たると連続でヒット。時間にもよりますがアタリのまったく無かったポイントもあったようです。然別湖の釣果状況は時間帯でも変わります。釣果を上げるには、ボートで広範囲に探るか、実績の高いポイントでじっくり粘るかのどちらか。

(平日は当日券でOK)
週末にくらべ平日は釣り人も少なくご予約無しで当日参加することができます。毎日、午前5時30分から受付事務所で当日券を販売しています。前日にお電話または、メールで予約状況をご確認ください。

(お問い合わせ先)
然別湖遊漁管理事務局 tel: 080-5599-9591 午前5時30分〜午後6時まで

天気 : 曇りのち雨 弱風 気温 6.0℃ 水温 11.0℃  (AM7:00)

岐阜県からお越しの植松さん

音更湾岸釣りエリア

親子でカヌー&フィッシング

2009年06月15日

ミヤベイワナは1の湾砂場かけ上がり、虹色岬沖で好調。

ミヤベイワナ(25〜40cm)が虹色岬沖の水深(2〜5m)で釣れています。ヒットルアーは、スプーン5〜8g(チャート、オレンジ/銀ほか)、フライ(#10〜#8オリーブマラブーほか)。うぐいす湾と2の湾の沖(湖中央)ではミヤベイワナが連日好調。1の湾砂場ワンド(かけ上がり)で小型が多いようですが早朝からアタリが続き、午前中にミヤベイワナ(18〜35cm)、サクラマス(40cm)10匹の釣果(後藤さん/札幌市)、午後からフロートチューブで1の湾中央に移動し大きなアタリが4回ほどあったようですが惜しくもバレ。ミヤベイワナは、10g以上のスプーンへの反応は鈍く、7g以下のスプーンや、フライ(ストリーマー)にヒットが多いようです。今日の最高釣果は13匹(佐々木さん/札幌市)フライ(シンキングラインタイプⅤ+オリーブマラブー/ブラックマラブー)。

連日の雨と低気温で昨日から表面水温は(11℃)へ下がっています。水温低下の影響なのかサクラマスの釣果が減り、大型ニジマスもあまり数が釣れていません。今後、天候が回復すれば魚たちの活性は一気に上がることが予想されます。天気予報では明日からは気温も平常時に戻り、天気も少し安定するようです。週末に掛けて、良型サクラマス、ニジマスの活性が上がることを期待。

(今週末の天気)
週末の天気予報は(曇り時々晴れ)。予想最高気温は(21℃)。毎週、悪天候が続いていた週末ですが今週の天気は良さそうです。

天気 : 曇りのち濃霧 弱風 気温 6.0℃ 水温 11.0℃  (AM7:00)

霧に包まれる然別湖

フローターでフィッシング

2009年06月16日

大型ニジマスが1の湾砂浜ワンドでヒット。ミヤベイワナの最高釣果は30匹。

1の湾砂浜ワンドで、ニジマス(54cm)がフライ(シンキングタイプⅢ+#8ゾンカーオリーブ)でヒット(清水さん/佐呂間町)。ミヤベイワナ(28〜40cm)トローリング+シンキングミノー7cm(金・赤)、水深(3〜6m)で、1の湾砂浜ワンド、虹色岬沖、湖中央、イワナ岬周辺、うぐいす湾、1の湾で合計30匹の最高釣果(岡本さん/札幌市)。そのうち40cmオーバーが4匹。スリムボディーのシンキングミノーに良く反応したようです。

(午後から良型ニジマスのライズあり)
ミッジや小型のテレストリアルが風ウラに溜まり、良型ニジマスがライズ。ライズポイントは、虹色岬周辺、思い出岬周辺、カルガモ岬周辺。ライズは気温が上がった午前11時頃から午後3時まで続いていました。今後、水温の上昇にともないニジマスの活性は上がってゆきます。

(大型ニジマスを狙う)
表面水温が(13℃)になると、大型ニジマスが岬周辺のかけ上がりで良くヒットするようになります。水生昆虫のモンカゲロウも少しづづですがハッチが始まり、水温が(14〜15℃)でハッチはピークを迎えます。ハッチするポイントは、1の湾砂浜ワンド、虹色岬周辺、うぐいす湾奥、音更湾インレット周辺。モンカゲロウのハッチのピークに続いて、センブリのハッチも始まります。自然再生産されたパワフルで美しい然別湖のニジマスが楽しめるシーズンはもうすぐ。

天気 : 曇りのち濃霧 弱風 気温 12.0℃ 水温 12.0℃  (AM7:00)

ミヤベイワナ(グリーンバック)

カヌー&フィッシング(うぐいす湾)

霧の虹色岬でフライキャスティング

2009年06月17日

ミヤベイワナ40cmオーバーが好調。1の湾、音更湾で40〜50cmニジマス。

ミヤベイワナ(20〜46cm)は、イワナ岬沖、湖中央で好調。水深(2〜6m)。良くヒットしていたルアーは、スプーン5〜10g(緑・オレンジ/金、シルバー、ゴールド)。46cmのミヤベイワナ(グリーンバック)はイワナ岬沖でヒット(大沼さん/帯広市)。最高釣果は15匹で水深(5〜6m)が一番ヒットしたようです。ニジマス(40〜50cm)は、思い出岬、1の湾取水口付近、3の湾。50cmのニジマスは、(シンキングタイプⅢ+#8ゾンカーオリーブ)水深(2m)でヒット。サクラマス(30〜42cm)は、3の湾、音更湾、シャクナゲ岬、水深(2〜5m)でルアー、フライ共に釣れいています。

(ミヤベイワナの「グリーンバック」が良く釣れています)
ミヤベイワナは早朝から午後3時の終了時間まで(30〜35cmクラス)のグリーンバックが釣れています。

(ニジマスは午後が狙い目)
大型ニジマスは午後にヒットが集中。ニジマスを狙う場合は、午後から岬周辺のかけ上がり水深(2〜3m)をルアー、フライでじっくり狙うといでしょう。

(トローリング中の大型ニジマスのヒットに注意)
毎年、ポイントを移動する際のトローリングで、大型ニジマスがヒットしてロッドを水中に持って行かれることがあります。移動の際には必ずロッドを固定するようにしてください。

天気 : 曇り時々濃霧 弱風 気温 13.0℃ 水温 12.0℃  (AM7:00)

虹色岬沖はミヤベイワナポイント

士幌町からお越しの二宮さん

カワアイサの親子

2009年06月18日

ミヤベイワナはフライ(オリーブマラブー)で良く釣れています。

うぐいす湾、シャクナゲ岬沖、音更湾の水深(4〜6m)でミヤベイワナ(23〜32cm)がハーリング(シンキングタイプⅤ+#8オリーブマラブー)で31匹(佐々木さん/仙台市)。ルアーでは、シャクナゲ岬沖で13匹(宮崎さん/札幌市)。サクラマス(30〜35cm)は1の湾。ニジマス(40〜45cm)は、1の湾砂場でフライ(マラブー)、スプーン5.5g(シェルピンク)でヒットしています。

(ミヤベイワナの好調ポイント)
岸から離れ回遊しているミヤベイワナの群れに当たると多数ヒット。虹色岬からシャクナゲ岬を直線で結ぶ沖(水深4〜6m)が連日好調。1の湾の中央付近でも、30〜40cmクラスが(水深2〜4m)釣れています。

(うぐいす湾の岸釣りエリア)
例年、水温が(14℃〜15℃)に上昇すると、ニジマスの活性が一気にアップ。水生昆虫のハッチも活発になり、うぐいす湾の岸釣りエリアでは多くのライズが発生します。今日の水温は(12.5℃)と低め。今後、天候が回復し水温が上昇することを期待。

天気 : 曇り時々濃霧 弱風 気温 12.5℃ 水温 12.0℃  (AM7:00)

1の湾中央でミヤベイワナをキャッチ

霧にかすむ思い出岬

然別湖畔ホテル(福原)(風水)

2009年06月19日

良型ミヤベイワナ(35〜42cm)は水深5〜10m。スローリトリーブでヒット。

ミヤベイワナ(28〜32cm)は水深(2〜5m)虹色岬沖、湖中央、うぐいす湾中央で良く釣れています。今日の最高釣果は16匹(佐々木さん/仙台市)。スロースピードのハーリングで多くのアタリがあるようです。ミヤベイワナ(35〜42cm)の良型は水深(5〜10m)の深場でヒット。数釣りは水深が浅め、良型狙いは水深が深めが良いようです。サクラマス(35〜43cm)は、虹色岬周辺で釣れていますが数は少なめ。今日はニジマス(40cmオーバー)のヒットはありませんでした。

(トローリングで数釣りを楽しむ)
スプーン10〜14g(反射率の高いカラー)を20〜30mキャストして、30カウント。確実にルアーを沈めたら、スロースピード(ゆっくり歩く程度のスピード)でボートを移動。または、左右交互にゆっくりオールを漕ぐ程度でトローリングします。まったくアタリが無ければ、スピードを調整してルアーの泳ぐ深さを変えてみてください。アタリのある水深を見つけたら、その水深をキープしてトローリング。「コツコツ」と弱い前アタリがありますが、合わせは禁物。完全にフックアップするまでボートをそのままゆっくり移動させるか、オールを漕ぐことを止め、スローリトリーブに変化を付けて上手にフックアップさせてください。

(良くヒットしたルアー)
スプーン7〜14g(赤/金)、スプーン7g(シェルピンク)。

天気 : 晴れのち曇り 弱風 気温 9.0℃ 水温 12.0℃  (AM7:00)

2の湾のミヤマザクラ

1の湾でミヤベイワナを狙う

ミヤベイワナ

2009年06月20日

良型ミヤベイワナ(グリーンバック)がシャクナゲ岬沖、湖中央で連日好調。

曇り空に適度な風が吹く湖中央(ポイント18、19、20)でミヤベイワナが水深(2〜4m)で良く釣れています。(※然別湖ガイドマップ参照)ミヤベイワナのサイズは(20cm〜40cm)、活性の高い群れに当たると連続ヒットしています。シャクナゲ岬沖、イワナ岬周辺、音更湾も好調。10〜15匹以上の高釣果は(仁宮さん/東京都)ほか。

ニジマス(20〜55cm)は、1の湾取水口付近、音更湾インレット周辺で釣れています。うぐいす湾では、ドライフライ(#14テレストリアル)で、40cmがヒット(川原さん/音更町)。今日一番の大物(55cm)は、取水口付近岸際からのキャスティングでヒット。ヒットルアーはスプーン7g(赤/金)。50cm以上のニジマスのファイトは強烈、最適なドラグ調整が必要です。サクラマス(20〜40cm)は、イワナ岬、アイサ岬で釣れています。ヒットする水深は比較的に浅いようです。

(濃霧にご注意ください)
6月の天候は曇りが一番多く、標高800mの然別湖では雲の中にすっぽり入ってしうことがあります。濃霧の視界は50m以下、湖中央では風に流されやすいので注意が必要です。湖中央で突然、濃霧に包まれたら南方向へ向かい、一度着岸するようお願いいたします。曇りや雨の時は受付事務所でコンパスをお貸ししています。1の湾(桟橋)は湖の南西方向。

天気 : 曇りのち濃霧 弱風 気温 13.0℃ 水温 12.0℃  (AM7:00)

フライにヒットしたミヤベイワナ

湖中央でミヤベイワナがヒット

2009年06月21日

音更湾でニジマス(50cm)がフライにヒット。午後からライズあり。

午前8時頃、音更湾で大型ニジマスが表層でクルージング。小さな浮遊物(陸生昆虫)にライズを繰り返す。ドライフライには反応なく、マラブー系ストリーマーで50cmがヒット。午後には、スプーン7g(シルバー)にも40cmがヒットしています。うぐいす湾ではさらに大きなニジマスが、かけ上がり周辺でライズ。ニンフをリトリーブしてヒットするも残念ながらバラシ。両ポイントとも緩い風が入り込み、極小の陸生昆虫が溜まっていました。ライズするニジマスの数はまだ少なめ、水温が(14、15℃)に上昇すればニジマスの活性はさらに良くなるでしょう。今後、風ウラのポイントは要チェック。

ミヤベイワナ(22〜40cm)は連日好調だった湖中央であまりヒットせず、昨日より釣果は低く平均(5匹)。1の湾、2の湾、シャクナゲ岬周辺、イワナ岬周辺で釣れています。ヒットする水深は(2〜8m)。虹色岬かけ上がりでドライフライ(#12アダムスパラシュート)でミヤベイワナ(38cm)がヒットしています。(池端さん/帯広市)

(岸釣りエリアのフライフィッシング)
然別湖では、うぐいす湾の南奥から音更湾の北奥の約3kmが岸釣りエリアになっています。キャスティングに必要なバックスペースが取れる場所は、うぐいす湾南奥、うぐいす湾東奥、音更湾インレット周辺、音更湾北奥ワンドの4ヶ所。バックスペースは狭いので、ダブルハンドの場合は、スペイやスカジット。シングルハンドの場合は、ロールキャストまたはアンダーハンドキャスティングが最適です。ニジマスは、かけ上がり15m以内のヒットが多く、これから水生昆虫や陸生昆虫が活発になると岸際3m以内でもヒットします。ロングキャストでなくとも(10〜15m)程度のキャスティングで十分に狙うことができます。

天気 : 曇りのち霧 弱風 気温 11.0℃ 水温 12.0℃  (AM7:00)

音更湾でニジマスがヒット

ヒットフライは#10マラブー

マラブー系(グリーンバック)

2009年06月22日

1の湾ニジマスワンドで55cmのニジマスがヒット。ミヤベイワナはうぐいす湾で好調。

1の湾ニジマスワンドのかけかがりでニジマス(55cm)がフライ(シンキングタイプⅢ+#8ゾンカーパープル)でヒット。音更湾では、ミヤベイワナ(25〜42cm)が、水深(2〜5m)(#8ゾンカーオリーブ/ブラック)で釣れています。1の湾、湖中央ではミヤベイワナの釣果は低迷。全体的に釣果が渋い中、ミヤベイワナ(28〜38cm)、サクラマス(30〜32cm)合わせて16匹の最高釣果は(山本さん/千葉県)。良くヒットしたフライは、(#8マラブーブラック/オリーブ/ブラウン)の3パターン。音更湾奥では、ミヤベイワナのもじるようなライズが多数あり。水面直下の浮遊物を捕食しているようです。ライズに当たれば、ニンフまたはイマージャーででミヤベイワナが狙えます。

(モンカゲロウのハッチはもうすぐ)
先週から低気温が続いていましたが、ようやく気温が少しづつ上昇し表面水温も13℃までに回復。そろそろモンカゲロウのハッチが予想されます。天気は明後日から回復、モンカゲロウやカディスのハッチ、多くの陸生昆虫が活動すると同時にニジマスの活性が一気に上がりそうです。24日からドライフライ(#8〜#10モンカゲロウ)、(#12エルクヘアーカディス)、(#12〜#10テレストリアル)が活躍するでしょう。

天気 : 雨 弱風 気温 14.0℃ 水温 13.0℃  (AM7:00)

初めての然別湖(水谷さん/愛知県)

濃霧のうぐいす湾